その娘は神に愛されました‥
それゆえ神は
少女の時を
‥
止めました‥
‥‥
永遠に‥

原作:電気ネコさん
↑リンク及び、上記の詩を引用させてもらっています。
電気ネコさんの本編を読んでいらっしゃらない方は
是非、本編を先にお読みくださいませ。。。
「碧の髪のメロディ・番外編〜序章〜」
手を伸ばせばそこにある温もり。
掴めば砕け散る刹那。
一瞬。
過ぎていく時間。
廻る世界。
私には無いもの。
だから焦がれるの?
だから惹かれるの?
なぜ…
なぜ、あの人でなければならないの?
居るのなら
教えて
…神様
次へ
戻る時はブラウザを閉じてお戻りください。